ジギング用メタルジグ

所有しているメタルジグの紹介です。

フィールドとしている小浜湾は浅い(湾内30メートル、5馬力ボートで行ける湾外MAX60メートル)ため、MAX110グラムまでのジグしか持っていません。

Daiwaのタングスタン製TGベイトスリムです。

左から100グラム、80グラム、60グラムの緑金です。

タングステン製のため高価なのが痛いところですが、シルエットが小さく、細身ということで春のコウナゴシーズン用に緑金をメインに赤金、ブルピン等を所有しています。

60グラムの緑金は一時生産終了になったようで、ほとんど見かけなかったのですが、最近新型が発売されたようで緑金もちゃんとダイワのWEBに掲載されています。

この緑金、マダイジギングに効果が高いとよくブログなどでたまに見かけますが、本当でしょうか。

私、チャリコ以外のマダイは釣ったことがありません。(えさ釣り)

SmithのCBマサムネです。

CBの名前通り、センターバランスが特徴の鉄板ジグで、左が95グラム、右が110グラムです。

マリーナのおっちゃんの教えによると、引き重りしないセンターバランスの100グラムまでのジグがいい、ということだったので購入しました。

マリーナのジギング教室用に買ったのですが、教室に参加したことはありません。(最近開催されていません)

せっかく買ったのに。

DUELのアイルフラッシュCS・90グラムです。

C(カーブ)S(スライダー)名前が付けられている通り、トリッキーなアクションをするジグです。

安かったので何気なく購入しましたが、マリーナのおっちゃんの教えによるとアイルフラッシュTBのほうが良いということだったのでちょっと凹みました。

上がBASSDAYのカリボソ75グラム、下がSHIMANOのスティンガーバタフライなんとかの100グラムです。

どちらも安かったからなんとなく購入したので、特に思い入れはありません。

同じBASSDAYのナゴスペシャルが欲しいのですが、ここ京都はあまりBASSDAYのジグを見かけなく、購入には至っていません。

スモールボートなのであまり沖に出られなく、またジャカジャカ巻けないので、ジギング(もどき)は春先に浅場に魚が入るシーズンくらいしかしていません。

そのため所有しているジグはほとんどが未使用と、単なる物欲を満たすためだけのタックルになっているのが、ちともったいない気もします。

 

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